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接吻キング AV男優、小沢とおる出演作品でオナニーを

接吻キングこと小沢とおる氏の作品を中心にどの作品でオナニーをすれば良いかを探ります。キス、接吻、よだれ、ベロチューマニア必見。
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肛門へのオナニー技②

●直腸刺激法

直腸と膣の間には、本当に皮1枚しかありません。だから、その皮が破れてしまうと、肛門と膣が繋がってしまい、大便が膣から出てくるなんてことも、ないわけではありません(そういう病気もあるから、恐ろしいです)

さて、直腸を刺激するためには、かなり深くまで指を挿入させなくてはいけません。そういう意味で、これは筋肉振動法よりも、肛門に対する抵抗感がない上級者向けのオナニー手法です。基本の姿勢は筋肉振動法と同じですが、腕を背中ではなく腹側から伸ばすのが異なる点です。指は、やはり一番器用な人差し指が最適です。

人差し指を丸々1本根元まで挿入させたら、関節を屈折させて、指の腹で膣側の直腸壁を擦ります。直腸壁が凹むと、必然的に膣壁が突出します。それが、間接的に膣をマッサージすることになり、性器が充血してプックリ膨らんできます。

性感は、筋肉振動法と同じで、触っていないのに興奮してゆく、遠回りな快感です。

なお、直腸の粘膜は傷つきやすいので、爪を立てたり、激しくゴリゴリ擦ると、出血することもあります。最悪の場合、傷口から雑菌が侵入して化膿し、肛門科の門をくぐらなくてはいけないハメになるので注意しましょう。

●挿入・抜去法

さて、いよいよ肛門オナニー1のお楽しみ、挿入・抜去法です。この場合の挿入は、前出の直腸刺激法と違って、動きやすさよりも太さと長さを重視するので中指が適当でしょう。まず背中側から腕を回し、肛門と直腸を痛めないように、ゆっくり指を挿入します。この時、痛みを感じるようなら無理をしない方がよいです。スムーズに入れるコツは、全身をリラックスさせて、肛門に力を込めない事です。そして、指は真っ直ぐに伸ばしておく事です。

理想は指の付け根まで入れたいですが、深さも無理をせず、入る限界までで充分です。無理な姿勢を取ると、脇腹の筋肉が吊って泣きをみることになります。

挿入する時には、特にこれといって感じる事はありませんが、いざ抜く時には、どんなに眠たくても一瞬にして目が覚めるような衝撃があります。指がニュルニュルと出て行く感触は、大便がゆっくり排出されるのと同じ感覚です。しかも、大便と異なり「あ、出そう」という意識がないままに出てゆくのだから、心理的な不安があおれるのです。人間として、漏らすまいと必死に肛門を締めても、止まらずにどんどん抜けていくから「あー、だめー」と叫びそうになります。ちょっと関節を曲げて、引っかかるポイントを作ると、さらに効果があります。


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[ 2007年05月25日 14:55 ] カテゴリ:女のオナニー | TB(0) | CM(0)
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