オナニー時の脚、背中、脇腹へのフィンガーテクニック

ここでは、 オナニー時の脚、背中、脇腹へのフィンガーテクニック に関する情報を紹介しています。
脚、背中、脇腹に共通するオナニー時の愛撫方法は、「くすぐり」です。激しさはありませんが、ゆっくりと虫が這うような、ねちっこくてイヤラシイ感触を楽しめます。最もゾクゾクするのは、背中の下の方(脇腹から背中にかけて)と、太腿の前部、内股です。

掌全体を使う場合は、肌につくつかないかのスレスレを、そっと這わせます。肌同士が近づいている気配だけでもくすぐったく感じますが、予期せず肌が触れ合ってしまった時に、全身に電流が走ります。

5本の指を立て、肌の上を滑らせる方法もあります。特に内股は、指先の気配に敏感です。爪が長い人は指の腹でもOKですが、爪を短く切った先端を使うのが、一番きもちいいです。指先を肌に優しく触れさせたまま、太腿から背中へとゆっくり移動させると、その部分に鳥肌が立ちます。同じ箇所ばかりを愛撫していると、皮膚が順応して刺激が落ちてしまうので、順番に隅々を愛撫するのがオナニー時でのコツです。

微かに小さな虫が全身を動き回っているような感覚に、背筋に悪寒が走って、思わず震えてしまいます。やがて、徐々にではあるが鼓動が荒くなって、気付いた時には心身ともに興奮状態に入っているのです。

これで充分肌を愛撫して、次に乳房や性器の愛撫にステップアップさせると、感度も倍増します。

オーガズムは期待できませんが、目を閉じて皮膚に神経を集中させると、呼吸も忘れてしまうほど心地よいのです。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://onanie69.blog96.fc2.com/tb.php/36-fca146ca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック