アイスキャンディーでオナニー

ここでは、 アイスキャンディーでオナニー に関する情報を紹介しています。
食べてもおいしいですが、入れてもオイシイのがアイスキャンディーです。ベトベトする股間の後味の悪さがありますが、一風変わった涼味を体験できます。

氷と違って挿入だけに使うので、細長い円柱状になったアイスキャンディー(直径2〜3cm程度)を選びます。また、まったりしたクリーム系よりは、水分が多くシャーベットに近いアイスキャンディー(特にソーダ味)が爽やかで感触がいいです。

●オナニー使用方法

衣服やシーツが汚れるので、全裸になってバスタオルの上に座ります。袋から出して、剥き出しになったアイスキャンディーをゆっくり挿入します。アイスを溶かして、愛液やローションの代わりをさせる目的もあるので、焦らないで徐々に奥へと沈めていくことです。アイスの棒を回転させながら挿入すると、ドリルのように螺旋状にに入ります。奥まで入ったら、ゆっくり抜いて、また挿入します。つまり、超スローなピストンです。これは、激しく動かすと、棒だけが抜けることがあるためです。万が一抜けても、溶けてしまうから大丈夫ですが、放置しておくとかぶれることもあるから、終了後はシャワーを浴びて、ビデで膣内も洗浄します。

●オナニー性感

膣は鈍感で温度をあまり感じませんが、数分もアイスキャンディーが膣壁にあたっていると、膣がカッカッと熱くなってきます。冬場のシモヤケと同じことが、体内でもおこっているのです。だから、足がシモヤケになると痒いように、膣も充血して膨張して、モゾモゾしてきます。明確な痒みではありませんが、冷たくて熱くて実に不思議な感じがします。そして、背筋が反るほどの快感が・・・。


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