ほうきでオナニー

ここでは、 ほうきでオナニー に関する情報を紹介しています。
ほうきの柄を眺めていると、つい膣に挿入してみたい衝動に駆られます。というのも柄の太さは、ちょうど膣に無理なく収まるサイズで、しかも入りやすそうな円柱の形状をしているからです。実際に挿入してみても、下着の上から圧し付けても気持ちいいので、初心者から上級者まで使える便利な日用品の代表格です。


●使用方法

挿入する場合は、コンドームを被せ、椅子に浅めに座ってゆっくり入れます。長くてけっこう重さがあるため、ピストン運動はやりづらいです。むしろ柄の中心を動かさずに、ほうきを回転させるか、膣奥を圧迫すると高い性感を得られます。挿入に抵抗がある人は、手で支えながらほうきを立て、下着を履いたまま柄を膣口にに当て、垂直に腰を下ろして圧迫します。下着が腰の代わりをして、奥まで入ってしまうことはありませんが、膣入り口の1〜2cmくらいまでは減り込みます。さらに膝を屈伸させると、浅めのピストン運動をしているのと同じ感覚です。

●性感

柄の先には、ペニスの亀頭とよく似た状態で、プラスティックやゴムでできたキャップが被さっています。その亀頭の首の辺りが、回転させた時に膣壁をえぐります。また、適度な硬さで子宮口付近を圧すので、膣入り口よりも身体の奥深くから快感がほとばしってきます。

一方、下着の上から圧迫するのは、処女膜がある人にオススメです。グイグイ圧すと、処女膜が破れそうにジンジン痛くなってきて、処女膜喪失時と同じ感覚を体験できます。



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