小動物でオナニー

ここでは、 小動物でオナニー に関する情報を紹介しています。
オナニーで使える動物は、何も犬や馬だけではありません。よくペットとして飼われているひよこ、兎、パンダねずみなど、知能レベルの低い小動物も役に立ちます。

●ひよこ(小鳥類)

くちばしのある鳥なら、カナリヤでも文鳥でもOKですが、鶏のような強靭な力を持つ鳥は不向きです。なぜならば、これは鳥の餌を身体に蒔いて突かせようとする策だからです。その点、力の弱いひよこは適任と思われます。

まず裸になって、乳首の周辺や恥丘、脇腹といった性感帯にパン屑など餌を乗せます。そして、餌の近くにひよこを置いてやれば、勝手に皮膚をツンツン刺激してくれます。くちばしの軽い痛みと、ひよこがチョコチョコ歩くくすぐったさ、時々触れる羽毛がゾクゾクするのが快感です。激しく興奮する刺激ではありませんが、そこはかとなく気持ちがいいです。ひよこの脚が乳首をガシッと噛んだ瞬間などは、ため息が出てくるような刺激を覚えます。

●兎

犬猫と異なり、噛まない、引っ掻かない、動きが鈍い、手頃な大きさ、が人気の秘密です。乳房の谷間や股間に挟んで、フサフサした毛の感触を楽しむのが、兎の使用方法です。

使う時、兎には人参や青菜類を与えて、食べる事に集中させておきます。そして、目の前の餌に気をとられている隙に、兎を身体に挟み込んで、毛が皮膚をそっと掠めるように兎を動かします。

剃毛や筆とほぼ同じ感覚ですが、生温かい体温と、モゾモゾとうごめく艶かしさが特徴です。

●パンダねずみ

掌サイズのコンパクトさ(軽い体重)と、じっとしていない性格を利用します。1匹ではなく、最低3匹はいた方がいいでしょう。

1メートル程度に切った凧糸を3本用意して、一方の端をパンダねずみの胴体に巻き、もう一方をそれぞれ乳首やクリトリスに括ります。きつく縛ると痛いですが、緩いと抜けてしまうので、力加減は重要です。そして、パンダねずみを解き放ってやれば、自由気ままに走り回り、乳首やクリトリスがクイクイ引っぱられるというわけです。しかも一定方向ではなく、四方八方でたらめに引っぱられ、強く引いたり弱まったりと変化があるのは面白いです。

パンダねずみより重い動物ですと、引く力が強くて、糸が乳首・クリトリスから抜けてしまうのでうまく行きません。パンダねずみは最も適した動物なのです。夜行性なので、夜中に灯りを消して行うと、活発に動いてくれます。

●子猫

まず、授乳途中の子猫を親から引き離します。そして、事前に自分の乳首に牛乳を塗っておいて、それを母猫の乳首代わりに吸わせます。母乳を飲んでいる途中で引き離すのは、空腹の方が吸いつきがよいためです。満腹になってしまうと、乳首に見向きもしてもらえないのです。

小さな口でチュウチュウされると、性感よりも母性本能が刺激されますが、そこは子猫を見ないように視線を外し、人間の男性が吸っている妄想に浸ってカバーします。人間に比べ弱い吸引ですが、優しく愛撫されているような感覚があります。

これは、親離れをしていない子猫でないとできないため、自宅の猫が出産した時だけ可能になります。


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