女性の骨格は、出産を考慮に入れて形成されているので、股関節が異常に柔らかいです。例えば、両足首を絡ませてみると、男性よりはるかに深く絡むはずです。
さて、寝る前にだっこするために開発された抱き枕ですが、さすがに形は股間にフィットする素晴らしい按配です。ですが、オナニー用ではないので、フワフワしていて摩擦感はイマイチです。そこで、ちょっと工夫して、もっと気持ちいい抱き枕に改造してしまおう、というわけです。
●作り方
簡単にいえば、股間に当たる部分に、硬くて凹凸のある物体を取り付けてしまうだけです。物体は好みに応じて、また手近にある物でもOKですが、例えとしてビー球袋を紹介します。
まず、10×15cm程度のハギレを縫って、一方だけが開いた袋状にします。そこにビー球を適量詰めて、開いた口を縫い閉じ、抱き枕に縫いつけます。ビー球は、中まであまりゴロゴロ移動すると、かえって心地が悪いです。なるべく隙間なく詰めて、出来上がりの形は円柱状になるようにします。
ビー球が硬すぎると思われる場合は、枕に使われるソバガラをギッチリ詰めるのもいいです。ソバガラの利点は、体感温度が温かく、弾力もあって股間に優しいことです。サイズによっては、本物のペニスが挟まっていると錯覚してしまいます。
●使用方法
おやすみ前にベッドの中で、特製抱き枕を抱きながら、腰を圧迫したり上下に擦ります。太腿を締めつけると、股間の異物感が増大します。
軽く一発の夜は、横向きに寝た姿勢で、本格的に感じたい夜は、抱き枕に馬乗りになって、上半身を倒して腕で枕を抱えて行います。
●性感
ちょっと抱えているだけでも、股間でモゾモゾするビー玉袋の存在感は、不思議と心休まります。クリトリスを軽く圧迫して、腰を微かに回転させているうちに、いつしかウトウトを眠りの世界へ。
一方、馬乗りになって激しく腰をシェイクした場合、硬いビー球がゴツゴツとクリトリスを翻弄し、大小の陰唇をえぐって中に侵入しようとしてきます。興奮がエスカレートしてくると、膣に挿入してしまいたい衝動があり、思わず枕を押し込もうとしてしまいますが、実際には膣口のほんの2〜2個のビー玉の感触があるだけで、そのもどかしさかがまた興奮に拍車をかけるのです。
●発展技
いったん枕の縫い目を一部裂き、中にブラシを入れて(毛が外側を向くように)、再び縫い閉じます。で、布を押すと、ブラシの毛が布を突き抜けてきます。枕の布は痛みますが、これは股間だけではなく、乳房などの性感帯にも利用できる上級テクニックです。ブラシは、なるべく毛が細く、コシがあってよくしなるものがいいです。
性器なら、外側のみならず小陰唇の内側や膣入り口の壁まで、くすぐるように愛撫できて、脇腹や首筋を擦りつければ、うっとりする気持ちよさです。特に自分で触りにくい背中のツボは、刺激になれていない分、目が覚めるような斬新な快感を得られます。乳輪をそっと押し当て、軽く乳房を上下に動かしてみると、まるで男性の無精髭に頬ずりされているような感触があります。理想のタイプの顔を想像しながら行えば、乳輪の感度も急上昇です。
さて、寝る前にだっこするために開発された抱き枕ですが、さすがに形は股間にフィットする素晴らしい按配です。ですが、オナニー用ではないので、フワフワしていて摩擦感はイマイチです。そこで、ちょっと工夫して、もっと気持ちいい抱き枕に改造してしまおう、というわけです。
●作り方
簡単にいえば、股間に当たる部分に、硬くて凹凸のある物体を取り付けてしまうだけです。物体は好みに応じて、また手近にある物でもOKですが、例えとしてビー球袋を紹介します。
まず、10×15cm程度のハギレを縫って、一方だけが開いた袋状にします。そこにビー球を適量詰めて、開いた口を縫い閉じ、抱き枕に縫いつけます。ビー球は、中まであまりゴロゴロ移動すると、かえって心地が悪いです。なるべく隙間なく詰めて、出来上がりの形は円柱状になるようにします。
ビー球が硬すぎると思われる場合は、枕に使われるソバガラをギッチリ詰めるのもいいです。ソバガラの利点は、体感温度が温かく、弾力もあって股間に優しいことです。サイズによっては、本物のペニスが挟まっていると錯覚してしまいます。
●使用方法
おやすみ前にベッドの中で、特製抱き枕を抱きながら、腰を圧迫したり上下に擦ります。太腿を締めつけると、股間の異物感が増大します。
軽く一発の夜は、横向きに寝た姿勢で、本格的に感じたい夜は、抱き枕に馬乗りになって、上半身を倒して腕で枕を抱えて行います。
●性感
ちょっと抱えているだけでも、股間でモゾモゾするビー玉袋の存在感は、不思議と心休まります。クリトリスを軽く圧迫して、腰を微かに回転させているうちに、いつしかウトウトを眠りの世界へ。
一方、馬乗りになって激しく腰をシェイクした場合、硬いビー球がゴツゴツとクリトリスを翻弄し、大小の陰唇をえぐって中に侵入しようとしてきます。興奮がエスカレートしてくると、膣に挿入してしまいたい衝動があり、思わず枕を押し込もうとしてしまいますが、実際には膣口のほんの2〜2個のビー玉の感触があるだけで、そのもどかしさかがまた興奮に拍車をかけるのです。
●発展技
いったん枕の縫い目を一部裂き、中にブラシを入れて(毛が外側を向くように)、再び縫い閉じます。で、布を押すと、ブラシの毛が布を突き抜けてきます。枕の布は痛みますが、これは股間だけではなく、乳房などの性感帯にも利用できる上級テクニックです。ブラシは、なるべく毛が細く、コシがあってよくしなるものがいいです。
性器なら、外側のみならず小陰唇の内側や膣入り口の壁まで、くすぐるように愛撫できて、脇腹や首筋を擦りつければ、うっとりする気持ちよさです。特に自分で触りにくい背中のツボは、刺激になれていない分、目が覚めるような斬新な快感を得られます。乳輪をそっと押し当て、軽く乳房を上下に動かしてみると、まるで男性の無精髭に頬ずりされているような感触があります。理想のタイプの顔を想像しながら行えば、乳輪の感度も急上昇です。
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